ArtistReport

美の創造、それは闘いか歓びか。その中心にいる
トップアーティストにとってのいいブラシとは何だろうか。
私たちが尊敬するプロたちのメッセージをお伝えしたい。
美しさのハードルが高い貴女へ。


ヘア&メークアップアーティスト  西本昇司

タウハウスのブラシは、今まで見たことのないカタチ。
アーティスト心が刺激されました。
これまでのブラシって太いか細いか、長いか短いか。
そんなにデザインは重要視されてなかったように思います。
私も選ぶとき、パウダーのつきがいいとか、肌になめらかだとか、
毛の質だけを気にしていました。
タウハウスは、毛のクオリティはもちろんのこと、
ビジュアル的にも機能的にもかなりのこだわりを感じます。
プロがいい仕事道具を選ぶのは当然ですが、美しくなりたい人たちは
特にメイクが得意でない人ほどいいものを選ぶことをお奨めします。
仕上がりが違います。



ヘア&メークアップアーティスト 山下浩二

腕がよければ、あまり道具なんて関係ないって思われるかもしれません。
私も指先がブラシ代わりという時がありますから。
でも腕でカバーできないことがあるんです。
いいブラシだと微妙なタッチが思い通りにできますから、
メイクをしていても、ストレスがありません。
そんな時は素直に「きれいをつくる仕事って本当に楽しい」と
思えます。ブラシの良し悪しで、モデルさんの気分も変わっちゃう
というくらい大切なもの。
毎日使う、ずっと長く使うものだから、 ブラシにこだわるべき。
それはプロでなくても一緒じゃないでしょうか。

ヘアサロンリンク

*サロンスタッフがタウハウスのブラシを使用してくださっています

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